免許を取得し、車を買いました

(この記事は3/15に書かれました)

これを書いた動機

私がテスラを選んだ理由(購入までの経緯編)|ルン という先駆者様が書いたプログを見て、自分のドッペルゲンガーみたいな意思決定だったことに感銘を受けたので記録として書きました。

あとは他にも自分の大きな買い物の意思決定の備忘録として役立てる予定もあります。

先に結論

写真のテスラ モデル3 ロングレンジAWD(ハイランド)を買いました。注文は2月の半ばで、納車は1ヶ月弱経ったあとの3月15日でした。 マンションの駐車場に充電器は無く、5年間スーパーチャージャー無料なのでスーパーチャージャー運用をしていきます。

主な選定理由は十分な衝突・予防安全性評価を備えており+街乗りにおける快適な走行性を持つ車の中で最も納期が早かったからです。 そして何より自身に属性の似ている友人が数年間乗っており継続して満足していたことです。

免許を取った背景と動機

元々自分が注意力散漫な特性を保っている人間であるのは周知の事実なのですが、それ故に人を殺したくないし殺されたくもないというという理由から都心の比較的アクセスの良い場所に住み続けてきました。また、仮に車が必要な場合もタクシーをスポット利用の車とみなすことで十分便利さを損なわない運用ができると信じていました。したがって一生免許を取ることはないだろうと思っていたのですが、赤ちゃんが生まれて雨の日の23区の中心でタクシーが1時間近く掴まらなかった体験からこの考えが破綻していることに気づきました。いくつか思ったことは以下の通りです。

  • タクシーを使いたいときに使えるとは限らない
  • 法律が許しているとはいえ、通常のタクシーにチャイルドシートが備え付けられておらず、安全面での懸念がある
  • 子供と行動する上で自家用車という手段がプライベート空間を提供する点・小回りが効く点で優れている

ということで育児休業中の半年の間に妻に不満を抱かれつつも将来的に家族がトータルで幸せになれると信じて頑張って免許を取ろうと思いたち、赤ちゃんが生まれて1.5ヶ月後くらいからちょいちょい教習所に通い始めました。結局途中子育てが大変になったり時間が空いたせいか公道に出るのが怖くなって数ヶ月放置したせいで、教習所に入ったのが5月で免許を取ったのが11月末という結果になってしまいましたがなんとか取ることができました。

カーシェアデビュー

免許を取り終え、初めての公道デビューをしました。タイムズカーシェアを利用させていただきました。万が一のことを考えて45分の運転のために500円くらいの補償をフルにつけてレンタルしました。 なんとか近所をぐるぐる回ってさあ駐車しようとしたところ、道路に面した駐車場だったのですが初めてのバック駐車が思うようにうまく行かず、道を塞ぎまくっていました。 なんとかいい感じで止めれそう...と安心したところで、駐車スペースの目の前にある電柱で車の右手前のバンパーを擦ってしまい、カーシェアを借りる時間の最後で警察とタイムズカーシェアのスタッフにお世話になってしまいました(※カーシェアなのでちょっと擦っただけだとしても物損事故の公式記録を残す必要があり、警察を呼ぶことが必須)。道行くヤンチャそうな若者の集団に下手くそな駐車を笑われながら事故対応するのは少し恥ずかしいやらなんやらでしたが、頑張って平常心を保ちました。

ちなみに余談ですが、擦ったことに加えて悪行を行っています。その駐車場には車止めがなぜか2列(4つ)あり、駐車場だから車をロックするために1つは乗り越えていいものなのかな?と思ってわざわざグッと乗り越えたんですが、結果として後輪がすっぽりとハマってしまいました。警察の方によると「恐らく単純に後から追加して設置しただけで2つ車止めが並んでいるだけです」とのことでした。車に傷をつけた上に動かせなくなるし、何もかもカーシェア会社に迷惑をかけて終わりましたが、先述のすべてが免除されるタイプの保険プランに入っていたので事故対応中の延長料金を払った以外の特段追加の支払いはありませんでした。

はじめての運転で警察のお世話になれたのはある意味経験値としてはよかったかなと思いますが、初めての運転は助手席に人を乗せたほうがいいかなと思いました。

カーシェアに乗りまくる

警察にお世話になったことがトラウマでしばらく運転してなかったのですが、諦めてはいけないということで今年に入って再開しました。

妻がオフィス勤務を好んでいるので、妻を送る名目で毎日車の運転をしていました。 最初は東京の交差点の複雑さに怯えていましたが、数回も乗れば右折や路肩に止まるコツがつかめてきました。 10~20回くらい乗ったら車線変更のコツもよくわかってきました(ちなみに首都高も3月に頑張ってデビューしました。情報処理が忙しいですね。)

ちなみに車種はNOTE e-POWERです。これが結構良い車で、最初はEcoモードというワンペダル走行モードをオンにした状態で走行しており、それは個人的な体験としてはかなり悪かったのですが、オフにすることができることを知ってからかなり運転のし心地が改善し、e-POWERの大ファンになりました。

車を探しはじめる

カーシェアの車に乗って、確かに教習所の車には無い衝突予知センサー・運転支援・カーナビなどに感動したものの、やはり価格帯もあって予防安全性はあっても衝突安全性(ボディの丈夫さ)はそんなに無いということで、安全な車に乗りたいなと強く思うようになりました。もともと免許取ろうとしたときから自分がポンコツな分自他を守るために安全性の高い車に乗りたいとは漠然と思っていたので、それを改めて強く感じた形になります。

知り合いに指標として良いと言われたEURO NCAPJNCAPを参考に車を探し始めることになります。 そうすると、やはり国産車の中ではスバルの安全性評価(レヴォーグ、クロストレック)が群を抜いて高いことがわかります。探し始めの時点では絶対レヴォーグ買うぞという気持ちが自分・妻ともにすごかったです。

都会で車を持つというのは少しの利便性を多額の金で買う道楽くらいの認識なのでコスパとか考えるのは野暮ということで(あと車の相場がわからないので)、新車価格300~800万くらいで良さそうな車があれば嬉しいなくらいの気持ちで探し始めます。

まずはスバルのディーラーに行き、レヴォーグとクロストレックS:HEVに乗せてもらいました。正直はじめて乗る車だったので「ややクロストレックのほうが乗り心地良かった気がする...」と思いつつ、どちらも乗り心地が良いな〜という結論で終わって、クロストレックのトランクは小さいのでレヴォーグ買うぞ〜という気持ちに一旦なりました。このときは見積もりしませんでした。

しかし同じく安全性が高いという前評判のVolvo (ただし近年安全性評価の首位が陥落している?)も一旦検討しようという話になったので、Volvoに行きました。確かにこの車の中にいれば死ななさそうという安心感はすごかったのですが、いまいちビビッと来ませんでした。ところで、このときEX30という電気自動車に乗らせてもらった(僕はEVの走行体験が好きみたいで、僕的には走行体験が良かった)のですが、自宅に充電設備がないと伝えるとディーラーさんに購入はおすすめしないと言われ、このときはじめてEVのインフラの不便さについて知りました。ちなみにウインカーレバーが外車は反対なので、いっぱいワイパー動かしました。

レヴォーグかなあ...と思って色々調べていると、スバルの従来顧客にはスバルらしくないと前評判なものの車高の高さで走行安定性を向上させたレヴォーグ・レイバックなるモデルがあることを知ります。

スバル2回目の試乗・そして自分の好みを知る

そこで再びスバルのディーラーに行き2回目の試乗させていただきました。初心者の車解像度では短時間の街の走行ではあまり違いがわからなかったのですが、たしかにレイバックは少し安定している感じがしました。 見積もりもとってもらいましたが車両価格が400万前後、まともそうなオプション全乗せで500万くらいでした。

しかし2回目の試乗で、ほとんど車を運転したことがなかった1回目のときは気にならなかった、「アクセルを踏んだときに急発進気味になってしまう違和感」に気づきました。その違和感の原因を探っているとエンジン車はアクセルを踏んでから実際の加速が発生するまでに少しディレイがあり、これはいつも乗ってるカーシェアの車にはないことに気づきます。一方ハイブリッド車は電気モーターを活用している都合で全然加速体験になっていたのです!慣れの問題なのかもしれませんが電気モーターだと自分の直感に合った加速を行えることに気づきました。

そこでやっぱり電気自動車の走りが好きなんじゃないかという好みを認知し、公式の試乗は免許を取得して1年以上という条件があるため、充電インフラ事情やEVの悪評、少し駐車場に入らないなど様々な事情であんまり期待していなかったものの、友人に頼んでテスラのモデル3に試乗させてもらうことにします。

テスラの試乗

Paypayの1日自動車保険はフルフルにかけました。確かに電気自動車の加速は体験として良かったです。e-powerのECOモードくんのせいでワンペダル走行に強い抵抗感がありましたが、電気自動車のワンペダルはすぐに慣れて、慣れるとちゃんと急ブレーキ以外は本当にワンペダルで、意義を感じました。これはVolvo EX-30のときも実感すべきだったのかもしれませんが2回目のEV試乗で気づいた形ですね。 

体験はかなり良かったです。ただインフラに関して質問したときの友人の「スーパーチャージャー運用いけるよ」という言葉が信じきれず、また結構車幅もでかいためどうせ駐車場には入らないだろうなあということで候補から外れかけます。

スバル車3回目の試乗、ストロンングハイブリッドに期待する

安全性が非常に高く、他のバランスの良さでスバルが良いのだけど、スバル車はガソリンで求める走行体験にならない...ということですごく悩みます。 が、本当につい最近スバルがクロストレックのS:HEVを出していたことを思い出し、試乗させてもらうことにします。実に3回目の試乗。実は1回目で乗っていたんですがその時はS:HEVの走り心地の良さがストロングハイブリッド由来であることに気づいていませんでした。 乗ってみて「確かにこれは良い!!!」となりました。マイルドハイブリッドのモデルにも乗せてもらいましたがやはりストロングハイブリッドのモデルのほうが快適でした。

本当はトランクが広いことを考えるとレイバックのS:HEVモデルがあればなあ...と思ったのですが、あまり近いうちには出なさそうです。

クロストレックのS:HEVモデルは安全性高くて車高が高く視界もよく、ハイブリッドの走行体験の良さもあり、理想の車なのではないか...くらいまでに来ていたのですが、

見積もりを取って大体500万円くらいだったのですが、納期が2ヶ月のところ4ヶ月らしく、せっかちな自分はさすがに待ちきれないということですごく悩みます。

納期を解決するだけなら中古車を買えば良いのですが、残念ながら出回って間もないため、中古車も全く出回っていない状況で、苦境に立たされます。

トヨタの中で丈夫な車を探す

「そもそもS:HEVモデルが好きならトヨタハイブリッド車とかでも良いのでは?トヨタの車で衝突安全性が高い車を試せば良いのでは?」と自問自答した結果JNCAPの衝突安全性評価がトヨタの中でも高めのクラウンを検討することに。そんなこんなで最寄りの販売店でクラウンクロスオーバーの試乗をさせてもらう。確かにハイブリッドの運転し心地は求めていたものでした。あと同乗した妻によると今まで乗った車の中だと後部座席の快適さがダンチだったとのこと。クラウンってそういうイメージがあります。

割といいなあと思い、検討しはじめました。特に中古市場の価格が諸事情で安くなっており、別に自分たちがそんなに気にしないならオトクじゃんとなり前のめりになります。

クラウンが駐車場に入らないことに気づく

車幅制限の1850mmはクリアしたものの、タイヤ外幅がそれより結構小さくないといけなくて、クラウンは1840とかなので普通に駄目と言われました。

テスラについて真剣に調べる

クロストレック S:HEV・クラウンクロスオーバー・テスラモデル3の3つが候補として残っていたが、クロストレックとクラウンがノックアウトされてしまいました。 頼みの綱がなぜかテスラだけになってしまい途方にくれます。

自動運転絡みで何かと死亡事故が話題になるテスラだが、テスラモデル3の安全性(特に衝突安全性)は正直かなり高めであることはEURO NCAPの結果を通じて知っていたので、再び検討しました。 2019年のテスト以降どういった改悪がなされているかはわからないがソフトウェア的な改悪が理由であれば他のモデルも評価が下がっているはずなので、そこは別のモデル(モデルY)の結果を信じることにしました。

価格についても調べてみる。普通のモデルが530万くらいでロングレンジモデルが630万くらいっぽい。ここに補助金が乗っかって実質の負担はまた、このときEV補助金について調べて国と東京で合わせて130万くらい補助金が出ることを知ってびっくりしました。 当然4年所有しない場合は一部(または全部?)返還を求められるらしいですが、これは妥当だと思います。

EVがエコカーの枠組みで語られることに懐疑的な立場ではあるのでEVにここまで補助金出したがっている理由はよくわからないが、個人的信条はともかくとしてここまで安くなるのであればちょっと買いたいなという気持ちが芽生えました

最新のモデル3はウインカーレバーが消失してボタン式になっており、購入やめようかと思うくらいドン引きしましたが、冷静になると初心者だから他の車に慣れる前なので適応できるかもしれないという希望を持ちます。

最後、結局妻に、「スバルの車やクラウンは今後歳を取ってもいつか乗る機会が来るかもしれないが、テスラは今を逃したら一生乗る気も起きない可能性が高いという意味でユニークな車かもしれない。体験を買おう。」と言われ、これが決め手になりました。理性的な判断とは程遠いですが、「まあ確かに安い買い物ではないが、そこそこの出費で未知の体験が買えるんだとしたら悪くないか...子供生まれてから金と時間投じれる娯楽も少ないし」みたいな感じで感化されました。

タイヤ外幅の公称が無いので、駐車場に入るかは未知だった。販売店に電話で試し入れをお願いしたところ、すぐ来て試してくれるとのことでフットワークが軽く印象が良かった。 これが駄目なら運命だと思って諦めてクロストレックにしよう...と思って祈りながら試し入れまでの数日を過ごしていた。

テスラの試し入れ

18インチホイールのものがギリギリ入った!!!!!!!!テンション爆上がり。翌日に試乗して、特に困ることがなければ購入することを決意しました。

また、先述の親しい友人以外にもテスラ所有者だった方に相談したりして、スーパーチャージャー運用がどれくらい現実的かや、不便なことはどんなことがあったか、保険どうしたらいいかみたいなのを色々相談しました。

試乗に関して、本来免許取得して2年以上でないといけないということだったが、購入に意思がかなり強かったこともあり相談してみたところ条件つきで自分のケースは特別に許可してもらえました。これに関しては個別対応だったと思うので鵜呑みにはせず、興味のある方はテスラの販売店に相談してみてください。

テスラの購入体験

ここがおもしろポイントで、アマゾンで電化製品買うくらいのノリで購入手続きが決まりました。 車の中でディーラーさんの指示のもと自身のスマホポチポチして650万の買い物が完了しました。接客体験はアップルストアみたいな感じでしたね。テスラ大好きスタッフにラフな感じで対応してもらうみたいな。

お金周り

車両代等合計支払い額: 655万

補助金(東京都): -45万

補助金(国): -85万

実質負担: 525万

他: スーパーチャージャー5年間無料特典つき, 補助金は4年保有しないとペナルティ

支払い方法は2つ検討しました。

  • テスラが公式で案内しているオリコの分割払い(金利2.4%, 10年)

    • メリット: 楽
    • デメリット: 安いカーローンよりは高い
  • ちばぎんのカーローン(EV車、金利1.7%, 10年)

    • メリット: 安い
    • デメリット: 書類仕事がだるい

最初はオリコで話を進めていたのですが、納車までの期間でカーローン契約できそうだったので少し手間はかかるけれどもちょっと書類仕事をするだけで総返済額が26万くらい変わるのでまあ少し手を動かす価値はあるかと思い手を動かしてちばぎんのカーローンにした。納車まで一ヶ月もないので結局かなり急ぎ目で審査通してもらいました。

保険周り

InsureMyTeslaというテスラ経由で申し込むとSBI損保でも(テスラにおいては必須とされる?)新車特約つきの保険に入れたのでそれにしました。

コーティング

公式が案内してるやつじゃなくて知り合いからオススメされたEXキーパーコーティングをキーパーラボ有明店でやってもらいました。株主優待券(入手方法はググると良いです)を使って20%引で18万円代だったと思います。納車直後にお願いしました。丸一日かかりました。

テスラの購入の理由まとめと乗ってから自分で体感したいこと

テスラの良いところ
  • 三者機関による高い衝突安全性・予防安全性の評価(加えて過去に発生した不正疑惑が否定されていること)
  • スーパーチャージャーというインフラが生活圏内にたくさんあること
  • 電気モーターの走り心地
  • スーパーチャージャーが5年間無料なこと
  • 死角を補うソフトウェアカメラがあちこちについていること
テスラでちょっと気になること
  • テスラのEV電池火災はガソリン車と比べてはるかに頻度は低いものの実際起きたときにやばいと聞いたこと
  • 欲しかったホワイトが最近標準色じゃなくなり、20万円課金しないと手に入らなくなった
  • 某CEOが最近一層暴れていること
  • あまりにも会社が逆風に立たされていて日本市場での向こう数年の動向が読めないこと(e.g. スーパーチャージャー完全に撤退します!とかがあったらかなり終わる)
    • 日本は大丈夫だと思いますが、テスラの所有そのものが様々な強い思想に結びついてると思われそうなこと(別に仮にそう勘違いされたら何なんだという話ではあるので気にしてないのですが、一応妻子と同行することが多いので現実世界で絡まれたら困るかもしれない)
乗ってから自分で知りたいこと:
  • テスラのミニマリスト的なデザイン思想の実用性 ウインカーレバー・シフトレバーレスはどのくらいまともな思想なのか

  • 車の予防安全性の実力; カメラオンリーのセンサーでどこまでまともな事故回避を行うことができるのか

  • 充電周りの利便性; マンション充電設備なし・スーパーチャージャー運用が実際に自分たちのライフスタイルにどれくらい適しているのか

  • EVの利点欠点; ガソリン車と比べて電気自動車にどういう弱みがあるのか

  • 修理費; テスラは修理費が高いことで有名ですが、どれくらい修理費の恐怖に怯える必要があるのか

  • どんな家族構成に適すのか; (仮に)第二子が生まれたとして子供2人 + 大人2人でどのくらい耐えれるのか。

  • 長距離移動の実現可能性; 実際の航続距離とEV特有の長距離移動の制限がどのくらいシビアか

実はあんまり興味ないこと
  • 高度な自動運転性能

余談: ベンツ

一瞬、マンションの駐車場に入る車の大きさの中では唯一7人乗りのベンツのGLB, EQBに興味を持ったんですが(理由:ベンツも丈夫なので)、この大きさの車で7人乗りは居住性に正直かなり無理があるということ、3列目の後部座席に対する安全性評価は適切になされてないことを鑑みると、無理をしてはいけないと思い試乗すら断念(本当はしたかったんだけど都合がつかず...)。

謝辞

スバルの営業さんには大変お世話になりました。あとXのTLのスバリストの皆さんには大変お世話になりました。 このような結果になってしまって申し訳ないですがいつかレヴォーグレイバックS:HEVを楽しみにしています。

何ヶ月かテスラ運転して思ったことがあればシェアします。